2016.07.31

キャリア・教育

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意味がよく分からない記事でした。

Hiura Tax Office

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2016/08/04

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30年前のシニアから変わったのは、お金に対するシビアさと楽しみの個人化 キャリア・教育

30年前のシニアから変わったのは、お金に対するシビアさと楽しみの個人化

博報堂生活総合研究所は、60歳から74歳の年齢層を対象にして、30年間に渡って行なわれてきた調査結果から、シニア層がどのように変化したのかレポートを発表しています。

4Voices

●生きたいと思う年齢は「84歳」  意外な感じですね...。  みんなやっぱり長生きしたいんですね。 ●60代は「再出発の時」  今の60代の方はある意味大変だと思います。  サラリーマンとして一生懸命働き、家族を養ってきたのに  退職金と年金だけでは生活レベルを下げざるを得ない...。  親の介護にもお金がかかるし、子供がニートであれば子供も養わなくてはならないし...。 ●今のお小遣いは30年前よりも少ない  26,820円...正直少ないですよね。 ●先の見通しは暗いと考える人が増えている  60代に限らずほとんどの日本人がそう考えているでしょうね。 ●今欲しいものは「お金」  何か悲しいですよね...。 ●夫婦で共通の趣味を持ちたいとは思わない  私は妻と共通の趣味を持ってますけど、一定の距離感は維持してます。 ●楽しみ方も個人化  趣味は人それぞれですからね...。  趣味が無い...という人よりはいいんじゃないですかね。

松本唯明税理士事務所 犬山忠宏税理士事務所 たかがき会計事務所

シニアガイド 2016.07.06